GCW(Game Changer Wrestling)が現地時間2026年1月31日、米国ペンシルベニア州チェスターのハラーズ・フィラデルフィア・カジノ・アンド・レーストラックで開催した『Crushed Up 2026』の試合結果です。実況はエミル・ジェイ&ベーダ・スコットが担当しました。

- Crushed Up 2026:試合結果
- テリー・ヤキ vs ワン・コールド・マンダース vs ジャック・カートウィール vs KJオルソ vs マン・ライク・デリース vs ライアン・オニール(6WAYスクランブルマッチ)
- ターシャ・スティールズ vs ジャナイ・カイ(シングルマッチ)
- ドン・フリーズ vs ラッカス(シングルマッチ)
- ジョーイ・ジャネラ(挑戦者) vs リック・ブレイド(王者)(PWUレガシー王座戦)
- グリンゴ・ロコ&サムライ・デル・ソル&ベンガドール vs レイ・ホルス&ザ・スペクトラル・エンヴォイ(フライトメア&ハロウィキッド)(6人タッグマッチ)
- クルール vs ビーストマン(シングルマッチ)
- チャールズ・メイソン vs エフィー(シングルマッチ)
- ベアドーザー(ベア・ブロンソン&マット・トレモント)&スレイド vs VNDL48(アティカス・クーガー&クリスチャン・ネイピア&オーティス・クーガー)(6人タッグマッチ)
Crushed Up 2026:試合結果
テリー・ヤキ vs ワン・コールド・マンダース vs ジャック・カートウィール vs KJオルソ vs マン・ライク・デリース vs ライアン・オニール(6WAYスクランブルマッチ)
勝者:テリー・ヤキ
テリー・ヤキがライアン・オニールにメイド・イン・ジャパンを決めて勝利。
ターシャ・スティールズ vs ジャナイ・カイ(シングルマッチ)
勝者:ターシャ・スティールズ
ターシャ・スティールズがカウンターのスタナーを決めてフォール勝ち。
ドン・フリーズ vs ラッカス(シングルマッチ)
勝者:ドン・フリーズ
ラッカスのムーンサルトプレスをかわしてからスクールボーイで丸め込んでフォール勝ち。
ジョーイ・ジャネラ(挑戦者) vs リック・ブレイド(王者)(PWUレガシー王座戦)
勝者:ジョーイ・ジャネラ
PWUレガシー王座は2026年に設立されたタイトル。2代目王者のリック・ブレイドの初防衛戦。机など持ち込まれたハードコアな試合はジョーイ・ジャネラが椅子へのデスバレーボムを決めて勝利。ジョーイ・ジャネラが第3代PWUレガシー王者となる。
グリンゴ・ロコ&サムライ・デル・ソル&ベンガドール vs レイ・ホルス&ザ・スペクトラル・エンヴォイ(フライトメア&ハロウィキッド)(6人タッグマッチ)
勝者:グリンゴ・ロコ
グリンゴ・ロコがムーンサルトプレスを決めて勝利。
クルール vs ビーストマン(シングルマッチ)
勝者:クルール
クルールが同締めスリーパーを決めてTKO勝ち
チャールズ・メイソン vs エフィー(シングルマッチ)
勝者:チャールズ・メイソン
チャールズ・メイソンがツームストンパイルドライバーを決めて勝利。エフィーの連敗が続く。
ベアドーザー(ベア・ブロンソン&マット・トレモント)&スレイド vs VNDL48(アティカス・クーガー&クリスチャン・ネイピア&オーティス・クーガー)(6人タッグマッチ)
勝者:ああああああ
ベアドーザーとクーガーブラザースのタッグマッチが試合前にクリスチャン・ネイピアが加わり、ベアドーザー側の助っ人としてスレイドがくわわり6人タッグへ変更。試合はベアブロンソンがクリスチャン・ネイピアをコーナー上から机オブジェへ叩きつけてフォール勝ち。
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